eikoの部屋 

1983年世界複合遺産として登録され今も大人気の観光地 

  世界文化遺産の街 ペルー共和国のクスコへ
2012年 3/13〜3/24 旅案内人 星さん

 ペルーのクスコの世界遺産を見て、インカ道を4日間トレイルし、
太陽の門からマチュピチュに入り、翌日は写真定番のマチュピチュ背後のワイナピチュ峰(2690m)にのぼり、最後はナスカの地上絵の遊覧フライトして24日帰国予定です。
携帯で投稿の方法確認できたので現地から写真投稿する予定です。
     
ペルー共和国・国旗  旅案内人 星さん  クスコ・県旗  
それぞれ見ている場所・角度・高度により趣は大違いですが、見応えのある景観でした  

  
         
 トレイル1日目  トレイル2日目   トレイル3日目  トレイル4日目  トレイル5日目
  観光  3/14
クスコ市街
 3/15
ウルバンバ谷
 3/21
クスコ〜ピスコ
 3/22
ナスカ地上絵
         
行程   3/13〜3/24(11日間)
 3/13 成田を発ち13時間・乗り継ぎリマまで7時間 
 3/14  ホテル到着24時寝たのが1時
 身体はフワフワ状態
 3/16  ウルバンバ谷からトレイルで4000mの山越え
 3/17  クスコ周辺の観光で高所順応
 3/18  クスコ周辺の観光で高所順応
 3/19  インカトレイルのはじまり
   
    乗り継ぎ待ちの間 アトランターのバーで1杯
無事に目的を果たせていい旅になりましたね(^^)
ここに来るまでの努力は、本人のみぞ知るかな
マチュピチュは、ペルー南部の高地、クスコ県のウルバンバ川流域にあるインカ都市遺跡。蛇行する河岸にそびえ立つ切り立った山の鞍部(あんぶ)にあるため、北、東、西の三方が急傾斜をなし、接近が困難なため、長い間知られなかったが、1911年7月24日、アメリカ人のハイラム・ビンガムによって発見された。

クスコ (Cusco;Qusqu) は、ペルーの南東のクスコ県で県都の地名。
アンデス山脈中の標高3600mにあり、現在の人口はおよそ30万人。
クスコとは、ケチュア語で「ヘソ」を意味しタワンテインスユ・インカ帝国の
首都であり文化の中心だった。現在でも有数の都市の一つである

ペルー人親子と子リャマ(アンデス地方に多く棲息するラクダ科の子供)
登頂おめでとうございます

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