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 ヘルンリ小屋から眺めるマッターホルン
誰もが登れないマッターホルンです。
マッターホルンに登るには......目安をパンフレットからご紹介します。
 登山技術 ピッケルワークやアイゼンワークといった登山技術が必要。なおかつ、基礎的な岩登り技術を習得されている方が対象です。日本国内では、残雪期(5〜6月)の前穂高岳北尾根等のバリエーションルート登山経験があり、ある程度の総合的な技術が必要です。 
 体 力  一日のうちに10時間未満の行動が強いられる場合もあり、1時間に高低差300m以上を登るペースが要求されます。ヨーロッパの山は1時間で400m登るが基本みたいです
 事 前
トレーニング
 ブライトホルンの事前トレーニングの結果でマッターホルン登山を断られる場合もあります。断られない体力が必要!
 山旅料金 円高ユーロ安でも結構なお値段ですよ。
行動時間目安.......
シュバルツゼー 〜 ヘルンリ小屋 標高差377m 約2時間30分 
 ヘルンリ小屋 〜 ソルヴェイ小屋 標高差743m 約2時間30分
 ソルヴィ小屋 〜マッターホルン山頂  標高差475m  約2時間30分
 マッターホルン山頂 〜ヘルンリ小屋  標高差1218m 約4〜5時間
 
     
 ツアーで一緒の安藤さんも登頂成功♪   観光客でいっぱいの橋 99%が日本人  この橋からマッターホルンが見えます
     
  ソーセージとジャガイモ料理   日本料理の店 エビがパリパリで
美味しかったです。2160円!!高い(@@
 カルホスニア米のカレー
ビール付き1500円安心価格ですね
     
 日本の妙高と姉妹都市   日本人が現地人と結婚して経営しているWEGA
登頂成功で記念品を貰いました
 ツェルマットで ヤギのお通り
     
 スキー場  スキーも楽しみましたよ  ハングライダーが盛んです

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