四川省料理の一部を紹介  china-登山日記

四川省といえば=辛い
この赤唐辛子がふんだんに用いられ
この辛さは激辛!!
口が熱く胃が燃える感じだった。
中には辛さを少し抑えた食材もある。
食材の多くは
ニンニク・ニンニクの茎・唐辛子・ししとう
などが使われている。
四川省料理の食べ方
まずは、ごく少量を口にいれて確かめる事
たくさんの料理が並びますが、日本人には受け付けない味
どう? 食べれる? まずい? まぁまぁ?なんて会話が飛ぶ
パプリカと思える大きな 赤い野菜は、唐辛子。間違って
これを食べた私の翌日の口の中は、粘膜がはがれて出血
胃は痛み、丸2日間は抗生剤を飲んで、日本の粥で済ませた。
お酒はまぁまぁの味
何の肉かわからないほど細切れの肉
黄色はお菓子風 味がない
チベット人は魚を食べない。なぜなら、川に死体を流すから
その説明をガイドから受けた直後に、川魚の煮付け!!
誰も箸をつけなかった。スイかも水と包丁が不潔とか・・
でも生野菜が取れないので食べた。おなかは大丈夫だった。
ティーを配ってくれるが
無言で無愛想